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9月15日(日)
シカゴの「大阪ガーデン」(日本庭園)で演奏。

9月13日(金)
NYでコンサート。

9月11日(水) 1周年目の日
ケン小塩からのEメール
”ほんとうにありがとうございました。
無事に911を万羽鶴とともに迎えられました。
わがままな旅をこんなにサポートしていただいてほんとうにありがとうございました。
またゆっくりメールします。
本当に御苦労さまでした。
そちらのイベントはいかがでしたか?

こしおけんいち”

     

9月10日(火)
ケン小塩からのEメール
”明日は、9月11日です。8月6日Santa Monica.CAを出てから一月以上旅を続けてきました。そして、明日は去年のアノ悪夢から1年です。

これまで本当にたくさんの人達に支えられてここまできました。8月3、4日のイベント以来どれだけの人達にありがとうを言えただろうか。どれだけの人達に僕の思いを伝えられただろうか。千羽鶴を折ってもらいつないでもらっただろうか。自分の思っていた以上に本当に多くの人達が、この”千羽鶴の旅”に世界中からNYのGround Zeroに思いを寄せて応援、協力してくださいました。そして、千羽鶴は、”万羽鶴”になりました。きっとこの思いや形は犠牲者の方々、遺族、関係者の人達にすばらしい慰め、応援になったとおもいます。本当にありがとうございます。

今日は、Washington Squareイベントに参加します。8時から歌います。そして、明日は8時45分にCentralParkにStrawberryfielsのimagineのモニュメントのところに千羽鶴を持って集合です。Imagineを歌います。来てくれたみんなで。

                         こしおけんいち”

    

9月9日(月)
日本時間10日、日本テレビが、ケン小塩の活動を放送。

9月8日(日)
ロサンゼルスのラジオ・パシフィック・ジャパン「さわやかサンデー」への電話インタビュー、NY時間、午後1時(ロサンゼルス時間、午前10時)。放送内容はhttp://www.sawayakasunday.comできくことができます。
日本テレビが再び、取材の予定。

  
ケン小塩からのEメール:
”みなさんお元気ですか。毎日御苦労様です。
歌を歌い、千羽鶴と共に無事、NYに入り昨日は、名古屋からの友人で昔一緒によく活動をしていたシンガーの福井大輔氏が日本からたくさんの千羽鶴とともにNYに来てくれました。そして、グランドゼロにもいってきました。ただただ、亡くなった方、遺族のみなさんへ祈るばかりでした。今日も千羽鶴とともに僕の友人達とグラウンドゼロにいってきます。11日までこのThousand Cranes Tourは続きます。
是非みなさんも祈って下さい。幸せをわかちあえるために。
こしおけんいち”

9月7日(土)
天理教センターを借りて、日本からの合流者とミーティング。
葛飾FMへの電話インタビュー、NY時間、午後10時(日本時間土曜日の午前11時)

  
ケン小塩からのEメール
”そしてみなさん、無事にNYに昨日9月6日9時30分(in NY)着きました!!
今日から9月11日に向けて準備します。千羽鶴に糸をとうしたり、11日絡みのイベントの準備をしたりまだまだ忙しく動きます。
ではまた。麻里ッちも元気です。昨日はロスからNYへ引っ越したばかりのジャズシンガーのRikoこと友膳のりこさんのお宅に泊めていただきました。またまたお世話になりました。 小塩賢一”

9月6日(金)
ペンシルベニア州フィラデルフィアからニューヨーク・マンハッタンに入る。

9月5日(木)
ペンシルベニア州ヨークから、ワシントンDCを通って、ペンシルベニア州フィラデルフィアへ

9月4日(水)
オハイオ州クリーブランドから、ペンシルベニア州ゲティスバーグへ経て、ヨーク泊。

  
ケン小塩からのEメール
”みなさん本当に御苦労様です。今日は、Gettysburgで、ひとときを過ごしYorkという街で泊まってます。明日の朝、Washington DCに向けてひた走りPhiladelphiaで泊まるか、NYCに入ります。いずれにしてもだんだんGround Zeroが近づいてきましたが?とても複雑な気持ちです。そして千羽鶴も形になってきました。今後の予定を近日中にお知らせします。元気で歌ってます。カメラウーマンの麻里ちゃんも元気です。ではまた。”

9月3日(火)
イリノイ州シカゴからオハイオ州クリーブランドへ

ケン小塩からのEメール
”無事にシカゴでの取材も終わり、今日はGettysburg, Pennsylvaniaです。シカゴでなかな
か、うまくコンピューターが動かず今日になりました。なにとぞおねがいします。            けん”

9月2日(月)
シカゴに滞在

  

9月1日(日)
シカゴに滞在
日本人教会で歌う。


ケン小塩からのEメール
”前略 皆々様 なには、ともあれ、8月29日、夕方、シカゴにつきました。みなさん、ほんとうにありがとう。8月6日以来、ルート66をサンタモニカからシカゴのグラントパークまでひた走ってきた。ここまでの旅について一言ではもちろん言えない。しかし、あえて言うなら、「これから先にもっともっと自分の存在の小ささを教えられるだろう。死ぬまで、ずっと。でもそれは、これからずっと夢を追い掛けて生きられるだろう。」と思える旅の日々。
アメリカに来て4年、ロスアンジェルスで生活してきた。もちろん、今思えば、英語もろくにはなせない、何のコネもない僕にはほんとに大変な日々だった。けれど、いつも僕には歌があった。ギターがあればどこでも歌えた。そして、友達もたくさんで来た。そして、この旅で歌っていく街から街でまた多くの人たちに出会い、たくさんの幸せを交換した。僕には歌がいつも傍にいてくれた、そしてこれからもずっといてくれるだろう。そしてそれをもっともっと大切にしたい。そして歌いつづけたい。 

世界は広い。アメリカも広い。地球はでかい。
宇宙は分からない。 
僕は僕の尺度で、ものや人をはかっている。けれど、何一つ確かじゃない。
 僕には僕の、君には君の尺度がある。
 僕の思う幸せと、君の思う幸せが同じだとはおもわない。
 でも少しくらいは理解できると思う。
 少しかも知れないけど君のことを。
 すこしずつでいいからぼくのことを。

歌とともに旅をつづけてきた。今回は千羽鶴もつれて、いや、今回の旅はかれら鶴に連れられて。みんなが折ってくれた千羽鶴にガイドされてこの旅は続いている。ニューヨークに着くころにはきっと万羽鶴になっていることだろう。いや、もっと。ロスで多くのみなさんに鶴をおってもらって以来、手元にあるだけで3000羽くらいいる。そして、日本からまた他の国からも折鶴を送ってくれている。今まで訪れた街で本当に驚く程たくさんの人たち(アメリカ人)が折ってくれた。信じられない程多くの人たちが。
9月11日にNYCに僕はフォトグラファーとして同行してくれている小野田麻里さんとともにみんなの気持ちをグランド・ゼロにもっていきます。この旅はもう少しつづきます。いろんな友達が、日本から、ロスから、各地から、NYCに9月11日に集まります。 そして、祈ります。未来のために。

そして旅は続く 9-1-02 こしお・けんいち”

8月31日(土)
シカゴに滞在
ケン小塩ショー:9:00PM Heartland Cafe, 7000 N. Glenwood, Chicago IL 60626,
Phone 773-465-8005

8月30日(金)
シカゴに滞在。
日本テレビ・ニューヨーク特派員高垣さん、そのコーディネーター天羽(あまば)さん、カメラマンの計3人に取材が始まる。

8月29(木)
セントルイスからシカゴに到着

8月28日(水)
ケン小塩からのEメール
”みなさんお元気ですか。29日の夜にシカゴへ、入ろうともいます。31日の夜は、シカゴのHeartlnd Cafeで歌います。都合のつく人はぜひ来て下さい。”

8月27日(火)
ミズーリー州セントルイスに滞在。

ケン小塩からのEメール
”みなさん元気ですか。ぼくは、みんなげんきです。コンピューターはほんとにむずかしい。っっっっっっっっっっっっっっっm。8月25日はOklahoma City, OklahomaからJopline. Missouriに向かいました。そして、Missouri州に向かう途中一瞬Kansas州を通りました。そのカンザスでとてもきれいな月に出会いました。旅もだんだんシカゴに近付いてきました。きのう(8月26日)は、St. Louis, Missouriにつきました。初めてここに来ましたが、とても美しい街です。特に昨日の夕暮れはまるで時間をタイムスリップしたように、昔ながらの煉瓦づくりの街に巨大なアーチが浮き上がり、僕はひとり興奮していました。今日は、ミシシッピーの、ほとりで、でも歌いたいな…….。”


(写真)セントルイス風景

8月26日(月)
ミズーリー州ジョプリンから、セントルイスに向かう。セントルイス泊。

8月25日(日)
オクラホマ・シティーを出発、タルサを通過して、ミズーリー州ジョプリン(Joplin, Missouri)で宿泊。

ケン小塩からのEメール
”おはようございます。今日はタルサへ向かいます。ここ、オクラホマシティは雷付きのどしゃぶりです。凄い雷です。ウっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっw。停電しそうです。元気に旅は続きます。昨日もブリックタウンで歌いました。
ちなみに僕がスペルミスしてました。Break Town(wrong) Brick Town(correct)”

8月24日(土)
終日、オクラホマ・シティーに滞在する。

   


(写真)1995年4月19日に、168人が死亡したオクラホマ・シティー連邦政府爆破事件の記念碑を見学し、歌を捧げる。

   
(写真)ブリック・タウンで歌うケン小塩

ケン小塩からのEメール
”みなさん元気ですか。8月23、24日はOklahoma Cityです。昨晩は、Brick town, Oklahoma Cityで歌いました。オクラホマはまるで、歌にもあるように緑が多くとてもきれいな街ですが、日本の夏のように湿度に押しつぶされそうです。今日もここで歌います。旅は続く。”

8月23日(金)
テキサス州アマリロからオクラホマ州オクラホマ・シティーへ到着。
  
(写真説明)オクラホマ・シティーで歌うケン小塩

ケン小塩からのEメール
"今日(8-23-02)は、Amarillo, TexasからOklahoma City, Oklahomaへ向かいます。写真は、昨日、アマリロの「ルート66」沿いの、ダウンタウンのDurham'sというクラブで演奏した時のものです。"

8月22日(木)
ニューメキシコ州ツカムカリーでリヤンと別れる。

ケン小塩からのEメール
”昨日は、AlbuquerqueでPuebro Indianの遺跡を訪ねたあと、Tucumcari, New Mexicoで泊まりました。マロとヤスがロスに戻り、麻里ちゃんと私2人で、鶴を折り、歌い、記録を残し、写真を撮り、けっこう大変な日々を過ごしてます。Rian(よくパサデナで歌ってたころ一緒に歌ってたやつ)とアルバカーキーで会い、ツカムカリーまでいっしょにきました。ここで別れますがまたニューヨークへきてくれるそうです。ですが、千羽鶴担当と映像担当のスタッフが欲しいです。誰か合流して下さい。きょうは、Amarillo, Texasで泊まるかOklahoma City, Oklahomaまでいきます。旅は続きます。”



8月21日(水)
アルバカーキーで、荒井政宏(マロ)とヤスが別れ、ロサンゼルスに戻る。パサデナのストリート・シンガー・リヤンと合流し、フリーウエー40号上のツカムカリー(Tucumcari)で泊まる。

ケン小塩からのEメール
”昨日は、Aluequequeで泊まり、歌いました。Bill氏の案内でAtomic Museumにいき、この旅の意味をまた考えさせられました。平和な世界。この写真は、長崎に落とされたFatmanとよばれる、原子爆弾のレプリカです。”


8月20日(火)
サンタフェからアルバカーキーへ向かう。原爆博物館を見学する。アルバカーキー泊。

ケン小塩からのEメール
"昨日はSanta Feに泊まりました。きょうはAlbuquerque. New Mexicoにもどり、Pasadenaのartist, JIM LAWRENCEの友人のBillに会い、AlbuquerqueやNative Americanについて教えてもらう予定です。ですので、8月20日はAlbuquerqueです。"

8月19日(月)
タオスからサンタフェに向かう。サンタフェ泊

ロサンゼルスでは、レストラン「みつるカフェ」の山口みつるさんの葬儀が、リトル東京の西本願寺で行なわれ、約400人の参列者の前で、ケン小塩の弔電が読み上げられた。

ケン小塩からのEメール
"ひとりまた僕の周りから、優しい笑顔の方が他界しました。Japanese Village PlazaのMitsuru Cafeの看板お母さん、山口みつるさん。今から約3年前、Los AngelesのLittle Tokyo、 Japanese Village Plazaで毎週末、歌いはじめたころ、なにかと差し入れや励ましの言葉をいただきました。ストリート・シンガーは、いつもこういう人達に、支えられて歌ってきました。みつるさんの優しい笑顔を胸に、御冥福をお祈りします。いつか僕がこの世を去る時、笑ってみんなに「またね。」といって眠りにつきたい。"

8月18日(日)
ピースウォーク(平和行進)をしたあと、タオスに住んでいる大和有仙(やまと・ゆうせん)さんに会う。スゥエット・ロッジを体験。大和有仙さんの家に泊めてもらう。タオス泊

ケン小塩からのEメール
"お元気ですか。今日は、New MexicoのTaos(タオス)にきてます。ここは、ルート66沿いのAlbuquerque(アルバカーキー)から北へのぼってSanta Feより少しまたのぼったところにあります。今回のこの旅は、僕が歌って回っているというよりは、なにかにガイドされて街から街へ歌うべき、行くべき場所へなにかに連れていってもらっている感じです。この街もその一つです。

千羽鶴の旅はみんなの真心でつくられたその鶴達にガイドされてる気がします。行く街、出会う人、歌ううたすべてがまるで用意されていたかのようにおもえるほど素敵な時間を過ごしてます。このおもいをみんなに、そしてGround Zeroに届けたいと思います。謙虚にすべてのものごとを分かろうとするところに、なにかすべてのことがプラスに動き出す気がします。

きのう、Arizona州のSedonaのAirport Vortexという場所でRed Rock Newsという地元の新聞の取材を受けていた時、そこに並べておいた30羽ぐらいの折り鶴がつむじ風に舞い上がって少しの間飛んでいました。感動しました。それと、8月14日、Arizonaのネイティブアメリカンの居住区Hopi Reservationへいった時日本人として初めてKuyi88.1(グイ88.1)というラジオ局で、生放送でオンエアーしてもらい、それを今日(8月18日)の朝10時からまた再放送してくれてると思います。いろいろ面白いことになってきてます。"

8月17日(土)
セドナの「レッド・ロック・ニュース」のインタビューを受けて、アルバカーキーへ行く。アルバカーキーでは、インディアンのお祭りで、ホテルが満員。約2時間半のドライブでタオスまで行き、ホテルに入ったのが、日曜日の朝4時だった。

8月16日(金)
セドナ(Sedona)に滞在。


これは、セドナのエアーポートボルテックスといって非常にエネルギーの高いといわれる赤い岩の上で、平和を祈って歌った時の写真です。なにか感じますか?!


Oak Creak Brewing Co. (オーク・クリークブルーイング・カンパニー)という地ビールを創ってる店で歌った時の写真です。

ケン小塩からのEメール
"毎度です。きょうは、8−16−02です。今日の夜は、Sedonaの Oak Creek Brewing co. (2050 Yavapai Dr, Sadona, AZ, 86336 phone #928-204-1300 )で7:00pmからコンサートします。是非きて下さい。ところで昨日は終戦記念日。Sadonaにある、いろいろなエネルギーの磁場と呼ばれる場所で地球に歌ってきました。そしてUFOを見ました3機も。どうおもいますか? いずれにせよ旅は続きます。"

8月15日(木)
8月15日(日本の降伏の日)をセドナ(Sedona)でむかえる。オーク・クリーク・ブリューイング(Oak Creek Brewing) に飛び込みで、歌う。丹羽さんの家に滞在。

ケン小塩からのEメール
"いま、我々はSedona, Arizonaにいます。ルート66沿いのFlagstuff, Arizonaからすこし南にきた街です。その前は、Native AmericanのHopiのKykotsmoviという村で2日間演奏して、HopiRadio,kuyi88.1にも出演させてもらいました、日本人出始めてのホピ・ラジオ生出演。ちなみに今週の日曜日10時からまたオンエアーしてくれるそうです。とにかくスゴイ旅です。人との出会い、温もり、優しさ、すべてがポジティブに僕の周りで動いています。"

8月14日(水)
午後、ホピのラジオ局「KUYI 88.1」のドクター・ジョンの番組に約1時間出演して、歌う。
ホピ居留地からフラッグスタッフまで、約2時間半のドライブ。フラッグスタッフ(Flagstuff)で、ビデオを取ってくれていた、グレッグ・ウルシュ(Greg Walsh)と別れる。カメラウーマンの小野田麻里と、学生の荒井政宏とヤスは引き続き、同行。フラッグスタッフから約1時間のドライブで、セドナに到着。セドナでは、丹羽さんの自宅に泊めてもらう。

8月12日−14日(月―水)
ホピ居留地(Hopi Reservation)に滞在。「ホピの土地は、聖地である」というのがケン小塩の感想。キコツモリ村(Kykotsmovi Village)で、5年間この土地に滞在しているテッチャン(50代だけど40歳くらいに見えるひと)とマリコさんのお世話になる。テッチャンとマリコさんは、キコツモリ村のPJじいさんの世話をしている。12日と13日は、流れ星の降る中で、コンサートを行なう。聞いていたひとたちが、踊り始めた。9月28日のホピのお祭りに来てほしいと依頼される。(ケン小塩からのEメールが、英文ページのKen Diaryのコーナーの中にあります)

8月11日(日)
フラッグスタッフ(Flagstuff)のオールドタウンに滞在。昼間は、鶴を折ってもらう。夜は、アイリッシュ・パブで歌う。

8月10日(土)
カリフォルニア州ニードルを出発し、アリゾナ州に入る。フラッグスタッフ(Flagstuff)泊。大学もあり、リゾートとしても自然に囲まれた、とてもいいところです。
ロサンゼルスでは、日本語テレビ番組、UTB、JATVのニュース番組で、ケン小塩の千羽鶴ツアーが紹介された。

8月9日(金)
11:00AM、アップル・バレーの丘に立ち、長崎に向かって歌う。18号線からビクタービルに戻り、15号を北上、バーストー(Barstow)から40号に入り、ニューベリー・スプリングス(Newberry Springs)へ。ここには、映画「バグダッド・カフェ」が撮影された場所があり、このカフェで演奏し、お客さんに鶴を折ってもらう。その後、40号を東へ。アリゾナ州境の手間の町、ニードル(Needles)泊。

8月8日(木)
ロサンゼルスを出発、15号を北上し、ビクタービル(Victorville)から、18号線を東に向かい、アップル・バレー(Apple Valley)に到着。アップル・バレー泊。

8月7日(水)
同行の荒井政宏(マロ)さんの車が故障し、修理が必要となったため、パサデナ出発を延期。ケン小塩は、オールド・パサデナのアルマニック・エクスチェンジ店の前で、2時間、歌う。この夜は、ロサンゼルス泊。

8月6日(火)
8;15AM サンタモニカの海岸で、出発式を行なう。アメリカ・インディアンのメディン・マン、ダビーが式を執り行う。
7:15-9:15PM パサデナのグリーン・プラザで「千羽鶴ファースト・コンサート」が開かれる。約80人が参加。ケン小塩は熱唱する。

8月5日(月)
ケン小塩のオフの日。ツアーに出かける準備を行なう。

8月3日(土)、4日(日)
リトル東京のジャパニーズ・ビレッジ・プラザで午後1時から5時まで「キックオフ・コンサート」を行なう。ケン小塩は、3日、4日の夜は、いつもどうり、ハリウッドのタイ料理レストラン「パーム」に出演する。

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